松山市の歯科で見えない矯正をしよう
歯並びは人の印象を決める重要な要素であり、海外では子供のうちにほぼ全員が歯並び矯正を行う国もあります。
コロナ禍でリモートワークやオンライン授業が普及し、ZOOMなどで自分の顔を見る機会も多くなりました。
そのような中で自分の歯並びが気になる、歯並びを改善したいという方が増えています。
しかし矯正というと銀色の装置を歯につけなければならず、皆に矯正していることがばれてしまう、見た目が気になるという声をよく聞きます。
松山市にある大谷歯科矯正歯科では、見た目が気にならない見えない矯正を行っています。
正式には「舌側矯正」や「リンガル矯正」と呼ばれる見えない矯正は、矯正器具を歯の表側につけるのではなく歯の裏側につけます。
そうすることによって、口を開いたときや笑ったときに矯正器具が見えづらくなり、矯正していることがばれにくくなります。
人目につかないので他人の目を気にすることなく、自分のペースで矯正を行うことができます。
装置を裏側につけることによって唾液がいきわたりやすくなり、虫歯になりにくくなることも大きなメリットです。
虫歯になってしまうと治療をしなければならず、費用も追加でかかってしまうため、虫歯になるリスクを避けられるのは嬉しいポイントです。
慣れるまで言葉を発音するのが少し大変になるなど、通常の矯正と比べて苦労する点もありますが、通常の矯正と比べても効果は劣ることはありません。
近い将来、見えない矯正は新しいスタンダードになるかもしれません。